おせち料理の中で、かなり人気のあるものというと栗きんとんです。
お芋自体、女性に人気がありますし、甘い味付けなので、お子さまにも人気ですね
まったりとした栗きんとんは、美味しいのですが、なんせ甘いですからね〜
美味しいけど、カロリーが・・・
あーーっ、考えるだけで、恐ろしい
まあ、ちょびっと食べるだけにして、量を加減すればいいんでしょうけど、きっと無理。(笑)
でも、お正月太りだけは、したくない。
まったりと甘いけど、カロリーをそう気にしなくても食べられる栗きんとんを作ろう!!って思いました。
今回のヘルシー栗きんとんのポイントは、2つあります。
まずは、味付けのポイント。
栗きんとんは、やっぱり甘いのがいいんですよね。
でも、ドバドバお砂糖を入れたら・・・ねえ。
なので、こんなものを使います。
ラカントです。

ラカントって、なんせ、カロリーゼロですから!!!
すーーーっごく安心
ラカントは、その辺の普通のスーパーで売ってます。
ちょっと高めですがね。
2つめのポイントは、お芋さん選びです。
今回使ったのは。。。

種子島昔蜜芋です。
右側の大きい1本を使います。
パッケージには。。。
驚きの甘さ!、クリーミーなおいしさ!って書いてあります。
へえー。。。
見た目は、小柄でちょっと色の薄いお芋さんって感じですが。
中を切ってみます。

おおーっ、綺麗ですね


始めに、種子島昔蜜芋の皮をむいて、小さめにカットします。そして、レンジで軽くチンします。
普通は、お鍋でことこと煮るんですが、こっちの方が楽ですから。
、あまり皮を薄くむいちゃうと、ちょっと筋ぽいものが残ってしまうので、普通の厚さで皮を剥きます。
レンジでチンも、やりすぎると、カサカサに干からびた種子島昔蜜芋になってしまうので、注意します。

お鍋にレンジで軽くチンした種子島昔蜜芋を入れて、種子島昔蜜芋がちょっと浸るくらいのお水を入れて、やわらか〜く煮ます。
レンジでチンしてあるので、けっこう早く煮えます。
煮えたら、種子島昔蜜芋を潰します。
やわらかく煮てあるので、すっごく楽です。
マッシャーがあればいいんですが、フォークで十分潰せます。
フォークで潰すのって、ちょっとプロっっぽいですし。(笑)

そして種子島昔蜜芋を潰したら、裏ごしします。
先に、種子島昔蜜芋を十分に潰してあるので、けっこう楽に出来ます。
皮を薄く剥いちゃってると、ここで繊維が残ってやりにくいので、注意です。
裏ごしをしたら、お鍋に戻して、ラカントを入れます。
たった15グラムでOKです。
そして、お鍋に火をかけます。
練り練りします。
栗きんとんは、冷えると、硬くなるので、その分を考えて、けっこうトロトロ、緩めに作ります。
水分が足りない場合は、ここでお水を入れても大丈夫です。

とろり〜んとクリーミーになってきたら、栗きんとんをタッパーなどに入れて、最後に栗甘露煮を入れます。
今回使った栗甘露煮は。。。

作っている途中で、硬さを調整するために、お水を入れるのですが、この栗甘露煮の蜜を入れてもいいですね。ちょっとカロリーが高くなるかもしれないけど。
栗の甘露煮を好きな量を壊さないように混ぜたら、
種子島昔蜜芋の栗きんとんの完成です。

色が綺麗な黄色ですね。
普通は、くちなしの実を入れて、ことこと煮て色を出すんですが、今回は、完全に種子島昔蜜芋本人の色だけです。笑。
すごいですね〜
でも。。。
うーーん、栗が見えないっ(笑)でも、入ってますよ〜
あとは重箱に詰める時に、栗ちゃんが見えるようにすれば、Okですね。
見るからにまったりとした栗きんとんです!!

お芋自体、女性に人気がありますし、甘い味付けなので、お子さまにも人気ですね
まったりとした栗きんとんは、美味しいのですが、なんせ甘いですからね〜
美味しいけど、カロリーが・・・
あーーっ、考えるだけで、恐ろしい

まあ、ちょびっと食べるだけにして、量を加減すればいいんでしょうけど、きっと無理。(笑)
でも、お正月太りだけは、したくない。
まったりと甘いけど、カロリーをそう気にしなくても食べられる栗きんとんを作ろう!!って思いました。
今回のヘルシー栗きんとんのポイントは、2つあります。
まずは、味付けのポイント。
栗きんとんは、やっぱり甘いのがいいんですよね。
でも、ドバドバお砂糖を入れたら・・・ねえ。
なので、こんなものを使います。
ラカントです。

ラカントって、なんせ、カロリーゼロですから!!!
すーーーっごく安心

ラカントは、その辺の普通のスーパーで売ってます。
ちょっと高めですがね。
2つめのポイントは、お芋さん選びです。
今回使ったのは。。。

種子島昔蜜芋です。
右側の大きい1本を使います。
パッケージには。。。
驚きの甘さ!、クリーミーなおいしさ!って書いてあります。
へえー。。。
見た目は、小柄でちょっと色の薄いお芋さんって感じですが。
中を切ってみます。

おおーっ、綺麗ですね


始めに、種子島昔蜜芋の皮をむいて、小さめにカットします。そして、レンジで軽くチンします。
普通は、お鍋でことこと煮るんですが、こっちの方が楽ですから。
、あまり皮を薄くむいちゃうと、ちょっと筋ぽいものが残ってしまうので、普通の厚さで皮を剥きます。
レンジでチンも、やりすぎると、カサカサに干からびた種子島昔蜜芋になってしまうので、注意します。

お鍋にレンジで軽くチンした種子島昔蜜芋を入れて、種子島昔蜜芋がちょっと浸るくらいのお水を入れて、やわらか〜く煮ます。
レンジでチンしてあるので、けっこう早く煮えます。
煮えたら、種子島昔蜜芋を潰します。
やわらかく煮てあるので、すっごく楽です。
マッシャーがあればいいんですが、フォークで十分潰せます。
フォークで潰すのって、ちょっとプロっっぽいですし。(笑)

そして種子島昔蜜芋を潰したら、裏ごしします。
先に、種子島昔蜜芋を十分に潰してあるので、けっこう楽に出来ます。
皮を薄く剥いちゃってると、ここで繊維が残ってやりにくいので、注意です。
裏ごしをしたら、お鍋に戻して、ラカントを入れます。
たった15グラムでOKです。
そして、お鍋に火をかけます。
練り練りします。
栗きんとんは、冷えると、硬くなるので、その分を考えて、けっこうトロトロ、緩めに作ります。
水分が足りない場合は、ここでお水を入れても大丈夫です。

とろり〜んとクリーミーになってきたら、栗きんとんをタッパーなどに入れて、最後に栗甘露煮を入れます。
今回使った栗甘露煮は。。。

作っている途中で、硬さを調整するために、お水を入れるのですが、この栗甘露煮の蜜を入れてもいいですね。ちょっとカロリーが高くなるかもしれないけど。
栗の甘露煮を好きな量を壊さないように混ぜたら、
種子島昔蜜芋の栗きんとんの完成です。

色が綺麗な黄色ですね。
普通は、くちなしの実を入れて、ことこと煮て色を出すんですが、今回は、完全に種子島昔蜜芋本人の色だけです。笑。
すごいですね〜
でも。。。
うーーん、栗が見えないっ(笑)でも、入ってますよ〜
あとは重箱に詰める時に、栗ちゃんが見えるようにすれば、Okですね。
見るからにまったりとした栗きんとんです!!

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