ヴァロンの生活あれこれ(料理とレシピ、生活用品)
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群馬県の下仁田に行ってきました。
目的は、こんにゃくを買うこと。

下仁田のインターチェンジを降りて、ちょっと走ったところにある、道の駅で買いました。
すっごく美味しいんです

でも、近所のスーパーでは、見かけないんです。
そう、わざわざ行かないと手にはいらないんですね。

群馬県の下仁田というと、まずは下仁田ねぎが名物なんですが、その次に有名なのが、このこんにゃくなんです。

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このこんにゃくは、岡田の手造り 下仁田こんにゃくといいます。

まあ、とにかくビッグサイズ。
厚みもすごいんです。
スーパーで買うこんにゃくの倍はあります。

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480グラムも入っています。
すっごく美味しくてこの大きさで、350円というのは、まあけっこうお買い得でしょう
こんにゃくは大好物なんで、このサイズは大歓迎

一緒に、ちょっと違うこんにゃくも買いました。

生芋こんにゃくです。

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生芋という所に惹かれて、お買い上げ。
でも、今回は定番の板状のこんにゃくを使います。

こんにゃく田楽を作るんですが、肝心の田楽みそも、一緒に買いました。

吉田屋食品 こんにゃく屋が造った 手造り 田楽みそです。

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ちょっとピンボケしていますが。

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吉田屋食品 こんにゃく屋が造った 手造り 田楽みそは、赤みそと砂糖だけで作られていて、280グラムも入っています。
そして、パッケージの裏には、この吉田屋食品 こんにゃく屋が造った 手造り 田楽みその調理法も書いてあるんです。

まあ、なんて親切


では、こんにゃく田楽作りのスタート。


お鍋にお水を入れて、沸騰させます。
その間に、板状のこんにゃくをテキトーにカット。
沸騰したお湯に板状のこんにゃくを入れます。

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2・3分くらいしたら、お鍋から取り出して吉田屋食品 こんにゃく屋が造った 手造り 田楽みそをかけるだけ。

完成。

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すっごい量ね~、といいながら、480グラムもあるこんにゃくの半分を、完食しちゃいました。

吉田屋食品 こんにゃく屋が造った 手造り 田楽みそは、しっかりした色と、ぼたっとした濃度、ちょっと甘めというバランスが、もうたまりません




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